「空飛ぶ車」が実現しそう!


経済産業省は、数人が乗って空中を移動できる「空飛ぶ車」の実現に向けた官民協議会を設立すると発表しました。2019年度予算概算要求に約45億円を盛り込む方針だそうです。(時事通信社)

航空機とドローン(小型無人機)との間の位置づけらしいです。

バッテリー(電池)が進化し、車の自動運転、ドローンで長距離の配達が可能になった後には、一気に実現するかもしれませんね。

子どもの頃、未来の図鑑を見ていて、「空飛ぶ自動車なんてまさか・・」と思っていましたが、現実味を帯びてきました。

大きく世の中が変わりますね。
気軽に移動できるようになるため、電車や公共交通機関の価値がなくなっているかもしれません。